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| 2012年01月14日 | - | - | - |

それに、骨盤も一時的に開いた状態なので、下腹部が出て、お尻も大きくなる原因にもなります。


産後といえば、やはりダイエットが気になるところです。
おなかのぽっこりが戻らない、出産前の服が着れないなどお悩みも様々。
妊娠中は、運動はもちろん、ちょっと体を動かすこともなかなかできなくなります。
また、お腹が大きくなるので動作がゆっくりになったり、体をねじったりがしにくくもなります。
そうしていると、当然筋肉量が減り、基礎代謝量が下がってカロリーを消費しにくく太りやすい体質になってしまいます。
その上、骨盤が一時的に開いた状態になるので、お尻が大きくなったり、下腹部が出てしまう原因にもなります。
産後は、元の体型に早く戻したい気持ちはわかりますが、決して無理なダイエットをしてはいけません。
あとあと体調を崩したり、基礎代謝をさらに低下させてもっと太りやすい体質になってしまいます。
だから、産後ダイエットでは摂取カロリーだけをカットするのではなく、基礎代謝量を上げる努力が必要です。
はじめに、食事はちゃんと3食摂ります。ただし、過食や間食には注意です。

母乳を止めたら、わじわ太りだしたという人もいるので、基礎代謝の高い体作りを心がけましょう。

| 2008年07月20日 | 産後ダイエット | - | trackbacks(0) |

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